豊臣家


【豊臣秀長】
縁の下の苦労人。
基本微笑みしかも仕事はこなすので良く出来た人。
色々半兵衛から教えを受け官兵衛から教えを受け、としていると良いなと。
高虎を始め懐いてくる年下を「こいつ可愛いな」とか思ってる。
敬語もそうじゃない彼も捨てがたい、と思っていたら中途半端な感じに。
部下には敬語ではないけれど丁寧に。兄と二人きりなら方言出そうな感じに。としてみました。

【藤堂高虎】
「虎の城」に萌えたので基本イメージはそんな。
でかいわんこ。
猛将から変わる転機は秀長に仕えてから。なので、彼を猛烈に慕い、彼の死後も慕い続けている。
変態化を目指します(・・・)
けれど秀長相手にはなかなか純な部分が残っているという可愛さを求めております。
加藤孫六とは仲が宜しくない。

【仙丸(藤堂高吉)】
約6年ほど秀長の息子だった。その後は高虎に引き取られる。実父は丹羽長秀。
よく出来た人物で、成長後は酒は飲めないけど甘酒好き。
秀長の影響を色濃く受けている。
台詞に漢字が増えるほど成長している、んです。

【桑山重晴】
賤ヶ岳の戦いでの話しに萌えたので、出してみようと。
秀長よりも年長で、秀長の家老。
優しい人物で心臓が強くない感じ。


ちまちま増やします・・・