創作戦国


人物語り・設定
 大坂の陣・豊臣方
 豊臣家


語り物
 大坂
 大和郡山
 そのほか

 頂きもの


大坂。 下に行くほどnew


桜花びら舞う。
祐夢せんせ。
どこから来たの。
端午の節句。
夏の陣。 1.2. 3.4.
生。
もち。
基準は何。
洗浄強迫。
その笑顔は温かい。
天の川に想いを。
清らかなる幸福。
世にならびなき 春にあふらし。
嘆きを忘れて。
脳内麻薬。
贖罪の山羊。
指令「悪戯」。
引き始めは優しく。
虹蔵不見。
氷結。 / 氷解。
孤独のままで過ごさぬように。
降り積もり覆われて。
死に場所。
そ知らぬ顔は嘘か真か。
曼荼羅の花びらをさがして。
ぎゃと言えどふんとまで言わず。
良酒にひたる。


大和郡山。 下に行くほどnew

重晴受難。
母の日。
響く呟き。
心かきむしる。
島津家久。
猫と虎。
短冊を。
暑い夏を桶と。
面影。
浮世の闇を照らすばかりに。
献身的慕情。
悪戯推奨祭。
私が愛したあなた。
狐忠信。
雪催。
尊厳なる死。
紅匂ふ桃の花。


そのほか。 下に行くほどnew

ひととき。(真田兄弟)
二兵衛と兄弟。(羽柴兄弟+二兵衛)
羽柴家のとある日。(羽柴兄弟+二兵衛)
魚屋とその主。(宇喜多+小西)
かみなり。(真田兄弟)
檻。(信長+秀吉)
拗けた人。(後藤+黒田親子)
重き荷をせめて。(宇喜多+小西+明石)
うす雲。(羽柴兄弟)
どうか賽の河原で待っていて。(大谷隊)
和毛のような君のままでいて。(宇喜多隊)
真っ赤な空を見ただろうか。(三成+吉継)


頂きもの。 

あんこさんより。
南條みちるさんより。